猫皿ヤケタカナ

オオイソギで焼きました。

だんだん下絵付けの色の出し方が解ってきました。

お絵描きの絵具とちがって、

焼いてみないと発色の調子が見て取れない

という不自由があります。

一本間違うとケイハク~になりがちな

外国製の下絵の具は

プラスチック容器に入っていて、

擦ったり練ったりする手間がなく便利です

小鳥の黄色と猫の青い目に使ってみましたが、

ピンポイントなら良いかもです。