たすけて~~

   どうもピーすけは高いところが苦手らしい

 

  もうそろそろ このくらいの木なら

  なんとか降りてこれそうなもんだが

 

  猫にも個性?!があるらしい。

 

  最近の愛猫家の間では

  「完全室内飼い」というのがお約束らしく

  我が家のように

  玄関パタパタドアで土足出入り自由なんて

  野蛮な飼い方は眉を顰められるらしい。

 

  ましてやカリカリがきにいらないと

  自分で食べたいものを調達してくるなんてありえなーい。

  のでしょうか・・・・・

 

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コメント: 2
  • #1

    りゅうちん (土曜日, 17 11月 2012 08:21)

    講習会ないのは残念ですがどこか他で探してみます。

    家のフク(福)一歳も室内飼です。できれば外に出してあげたいですが、フルタイム勤務で
    家に誰もいないこと、病気や怪我や交通事故などの心配もありできません。

    のびのび柿の木に登っているピーすけちゃんが羨ましいです。
    フクもベランダから空や鳥や風を感じてますが、自由とは程遠いです。

    家の高校生の娘は
    「フクはベランダのわざわざ汚い溝にしっかり座ってキタナイ━━━━!!」と騒いでいたので
    「そんなの外猫はどこでも歩くよ」と言うと
    「いやーー」と一言。

    とてもカマキリを食べている猫見たよとは言えませんでした。

  • #2

    nigeneko (土曜日, 17 11月 2012 09:37)

    そうですね
    一概にどうしてやるのがいいのかは言えないのでしょうね、
    我が家はこの子で7匹目になります。
    一番長生きしてくれたのは18歳でした。
    このころは3匹飼っていましたが、ある日(たぶん殺鼠剤で殺されたネズミを食べて)
    他の2匹は一度に死んでしまいました。が、この長生きした子は偏食でネズミを食べなかったので、生きながらえることができたのでしょう。
    また、ある食いしん坊は交通事故でいってしまいましたが、
    口の中が鳥の羽がいっぱいでした。外傷がなかったので、たぶん鳥をパクリとしたところを
    車にはねられたのだと推測されました。うちで生まれて6か月以上母猫のおっぱいをのんでそだったので、しっかりとした体格でさぞや長生きしてくれるだろうと、思っていました。

    猫が本来の性質を存分に活かして生きていける、そんな場所が人間もまた生き易いのではないでしょうか。
    と。半分「賭け」のような猫飼い生活してます。
    ここも年々都市化されて、猫飼いにとっては、つまんないところになりそうです。